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畳数表示について

快適な住まいには、家族が集まるリビング、リラックスしたい寝室など、使う人や目的に合わせたあかり選びがポイントです。当社のWEBサイトおよび製品カタログでは、下記の表示基準に合わせて適用畳数を表示しています。

LED照明器具の場合

一般社団法人日本照明工業会「ガイドA121-2020住宅用カタログにおける適用畳数表示基準」において、LED器具(主光源にLEDを使用した全般照明に用いる器具)の適用畳数の表示基準が制定されています。適用畳数の表示基準は、以下の表のとおりです。

表1 LEDシーリング「適用畳数」の表示基準

LEDシーリング「適用畳数」の表示基準

※準全般配光形(配光角90度以上180度未満)の電球形LEDランプを使用した器具は表3 を用いる。

※16畳以上の部屋は、照度均斉度を考慮し、1器具での畳数表示は設けない。

※標準定格光束は、各適用畳数ランクにおいて、平均照度が75~150ルクスとなる目安の光束である。

表2 LEDペンダント「適用畳数」の表示基準

LEDペンダント「適用畳数」の表示基準

※準全般配光形(配光角90度以上180度未満)の電球形LEDランプを使用した器具は表3 を用いる。

※16畳以上の部屋は、照度均斉度を考慮し、1器具での畳数表示は設けない。

※標準定格光束は、各適用畳数ランクにおいて天井からの吊り下げ高さ30cmとした場合の平均照度が75~150ルクスとなる目安の光束である。

表3 電球形LEDランプ(準全般配光形)を使用した器具の「適用畳数」の表示基準

電球形LEDランプ(準全般配光形)を使用した器具の「適用畳数」の表示基準

※準全般配光形(配光角90度以上180度未満)の電球形LED ランプを使用した器具を対象とする。全般配光形(配光角180度以上)の電球形LEDランプを使用した器具については表1、もしくは表2 を用いる。

※12畳以上の部屋は、照度均斉度を考慮し、1器具での畳数表示は設けない。