LEDダウンライト
特長1 選べる「ライトユニット× 反射板枠」、全24通りの組み合わせ
大きさが異なる3タイプの反射板枠に、光色バリエーション&光出力で、空間に合わせて、 最適なLEDダウンライトを提供します。
特長2 高効率に省電力・低価格を実現
コンパクト蛍光ランプ搭載器具と同等の明るさで、高効率に省電力・低価格を実現。φ100、φ125、φ150の白色コーンタイプのダウンライトと比較すると、消費電力は65%以上カットできます。
従来器具に対する明るさ目安
コンパクトサイズ(埋込高100mm)で、簡単施工。
電源内蔵ライトユニットと反射板枠の組み合わせで、天井高3mまでの空間に対応します。
・天井3mの場合:クラス200(FHT42形相当)、クラス150(FHT32形相当)がおすすめ。
・天井2.5mの場合:クラス100(FHT24形相当)、クラス60(白熱電球60形相当)がおすすめ。
また、会議室と廊下のように天井高が異なる場所が隣接するところでは、照明器具の見た目はそのままで、明るさ違いで配置することも可能です。
クラス200(FHT42W 相当)
クラス150(FHT32W 相当)
クラス100(FHT24W 相当)
クラス60(FHT16W 相当)
- LED素子には光のバラツキがあるため、器具内の個々のLEDや同一品名の器具でも発光色、明るさが異なる場合があります。
- LEDが発する光には熱線は含まれておりませんが、器具及び電源ユニットは発熱いたします。そのため、密閉した空間や近接した状態での器具の使用には制約が生じる場合がございます。
- 分解や改造はしないで下さい。LEDなどは交換できません。
- 壁面や床面などへの照射距離が近い時や照射面によっては光ムラが気になる場合があります。
- 発光部を長時間直視しないで下さい。眼に悪影響を及ぼすおそれがあります。
- ラジオやテレビなどの音響機器の近くで点灯しますと、雑音が入ることがありますのでご注意ください。(雑音が入る時は器具から1m以上離して使用してください。)
- 明るさ(光束値)が初期点灯状態から70%となった時点をLED照明の寿命として定義しております。
- ご使用前に、取扱説明書をよく読んで、正しくお使いください。
- 詳細については、こちらのご注意ページなどに書かれている事項をよくお読みの上、正しくお使いください。
































